釣りの名著50冊 : 古今東西の「水辺の哲学」を読み解く
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釣りの名著50冊 : 古今東西の「水辺の哲学」を読み解く
つり人社, 2020.7
- タイトル別名
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釣りの名著50冊 : 古今東西の水辺の哲学を読み解く
- タイトル読み
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ツリ ノ メイチョ 50サツ : ココン トウザイ ノ「ミズベ ノ テツガク」オ ヨミトク
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内容説明・目次
内容説明
幸田露伴に井伏鱒二、ウオルトンにヘミングウェイといわゆる釣り文学の古典はもちろん、伊集院静、桂歌丸、團伊玖磨、畑正憲など、釣りを愛した小説家、詩人、俳人、落語家、学者、政治家、俳優、音楽家…実に多彩な著名人が書いた古今東西の「釣りの名著50冊」を読み解いた。
目次
- 『幻談』幸田露伴
- 『老人と海』アーネスト・ヘミングウェイ
- 『魚の泪』大庭みな子
- 『二人の友』モーパッサン
- 『ブラックバス』神吉拓郎
- 『突堤にて』梅崎春生
- 『完訳釣魚大全1』アイザック・ウォルトン
- 『魔味談』佐藤垢石
- 『川釣り』井伏鱒二
- 『令嬢アユ』太宰治〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
