臆病者のコミュニケーション : 考える、思いつく、伝える
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臆病者のコミュニケーション : 考える、思いつく、伝える
講談社, 2020.6
- タイトル読み
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オクビョウモノ ノ コミュニケーション : カンガエル オモイツク ツタエル
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注記
コミュニケーションにもクリエイティブにも原則がある。それさえ身に着ければ、毎日がちょっとハッピーになる。元電通クリエイティブ・ディレクターが、考える力、発想する力、伝える力の伸ばし方を教える。
内容説明・目次
内容説明
基本は2つ!「What to say」と「How to say」。元電通クリエイティブ・ディレクターが教える考える力、発想する力、伝える力を伸ばしてハッピーになる教科書。面接・交渉・人間関係ですぐに使える!
目次
- 第1章 不安だらけのコミュニケーションから脱出する。
- 第2章 臆病者は、「なぜ?」と聞くことをためらってはいけない。
- 第3章 発想するにも、考えるにも、拠りどころがあれば臆病者は安心できる。
- 第4章 誰だって、閃く人になりたい。
- 第5章 ブランディングは、コミュニケーションとクリエイティブの総合力。
- 第6章 データの時代こそ、臆病者の時代だ。
- 第7章 日本と大陸、コミュニケーションは違う。
- 第8章 この曖昧な日本から、新たな価値をつくっていくために。
- 第9章 勇気を持って、発想し、伝える。自分を出す。
「BOOKデータベース」 より
