わが敵「習近平」

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わが敵「習近平」

楊逸著

飛鳥新社, 2020.6

タイトル読み

ワガテキ シュウ キンペイ

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注記

世界を恐怖に陥れた新型コロナウイルスの災厄は、中国共産党が仕掛けた“戦争"なのか? 日本に帰化した芥川賞作家・楊逸が、武漢ウイルス拡散の真相を探り、中国共産党の責任を糾弾する。

内容説明・目次

内容説明

中国共産党の「大罪」を許さない。中国人芥川賞作家が覚悟の告発!

目次

  • プロローグ 新型コロナウイルスの深い闇
  • 1 武漢ウイルスは中国が世界に仕掛けた「戦争」だ
  • 2 私の体験が物語る中国共産党の「非道」
  • 3 五六の民族に五六の不幸
  • 4 強欲な共産党が「世界支配」を目論む
  • 5 中国人へ、覚醒のすすめ
  • おわりに—「危険だから」と、見て見ぬふりはできない

「BOOKデータベース」 より

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