日本発の世界常識革命を : 世界で最も平和で清らかな国 : これからの日本と世界を読み解く
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日本発の世界常識革命を : 世界で最も平和で清らかな国 : これからの日本と世界を読み解く
(WAC BUNKO, B-321)
ワック, 2020.7
- タイトル読み
-
ニホンハツ ノ セカイ ジョウシキ カクメイ オ : セカイ デ モットモ ヘイワ デ キヨラカ ナ クニ : コレカラ ノ ニホン ト セカイ オ ヨミトク
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注記
コロナ危機に直面して、日本人は「ニッポンファースト」というしかないだろう-。評論家・日下公人が、教育と国内問題の新常識、日本外交の課題と使命など、これからの日本と世界を読み解く。『WiLL』連載をもとに新書化。
内容説明・目次
内容説明
我ら「神州清潔の民」よ、コロナに負けるな!幕末の頃、水戸藩士の藤田東湖は、日本と日本人の精神をたたえて“発しては萬朶の桜となり、凝っては百錬の鉄となる”に続けて“我々は神州清潔の民”と表現した。清潔は小学校の頃はさんざん強調されたのでそれを言われると急に格調が下ったように感じるかもしれないが、なかなかどうしてそうではなかったことがコロナ騒動の今なら分る。清潔のコストは高い…。
目次
- はじめに—米中コロナ合戦はいかに?そして「ニッポンファースト」と言おう!
- 第1章 世界で最も平和で清らかな国(我ら「神州清潔の民」;国民の合意として自然成立する王朝 ほか)
- 第2章 教育と国内問題の新常識(いじめに対する自主防衛教育を;関東と関西で異なる「公共事業」 ほか)
- 第3章 日本外交の課題と使命(学者的経済とトランプ的思いつき経済の争い;国民の疑問—なぜ対米戦争を始めたのか ほか)
- 第4章 世界に冠たる先進国ニッポン(中国共産党が恐れる日本の武器;アメリカの経済学より日本の常識 ほか)
「BOOKデータベース」 より