距離思考 : 曖昧な関係で生きる方法
著者
書誌事項
距離思考 : 曖昧な関係で生きる方法
徳間書店, 2020.6
- タイトル別名
-
Distance thinking
- タイトル読み
-
キョリ シコウ : アイマイナ カンケイ デ イキル ホウホウ
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内容説明・目次
内容説明
おれたちはファミリーだ。ソーシャルディスタンス宣言!孤高の格闘家がたどり着いた答え。必要なのは安易なつながりじゃない。自分に都合のいい「距離」だ。三浦崇宏(GO代表)鬼澤信之(杏クリニック理事長)「青木ファミリー鼎談」収録。
目次
- 第1章 ファミリー、このすばらしき曖昧な関係(妻ではない、家族でもない彼女は「ファミリーです」と名乗った;近すぎるから人は相手に甘え、攻撃的になる ほか)
- 第2章 孤独は怖いか(群れなければ自分軸で生きられる;孤独がもたらす緊張と恐怖を飼いならせ ほか)
- 第3章 格闘家のメンタル(王座に就くか陥落するかそんなことで人生は変わらない;失うものを持たない者こそ最強である ほか)
- 第4章 自由であるために(つながりと孤独の両立の先に自由はある;お金と自由を交換してはならない ほか)
- 特別編 青木ファミリー鼎談「弱さをさらけ出せる“ファミリー”のおかげで僕たちは強く生きていける」
「BOOKデータベース」 より