封印の昭和史 : 戦後日本に仕組まれた「歴史の罠」の終焉
著者
書誌事項
封印の昭和史 : 戦後日本に仕組まれた「歴史の罠」の終焉
徳間書店, 2020.6
- タイトル別名
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封印の昭和史 : 「戦後五〇年」自虐の終焉
封印の昭和史 : 戦後日本に仕組まれた歴史の罠の終焉
- タイトル読み
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フウイン ノ ショウワシ : センゴ ニホン ニ シクマレタ レキシ ノ ワナ ノ シュウエン
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注記
1995年8月刊『封印の昭和史 : 「戦後五〇年」自虐の終焉』の新装版
内容説明・目次
内容説明
2人の「知の巨人」が日本人に遺した国民必修の昭和正史。令和の時代に続く、すべての日本の問題はここから始まった。
目次
- 第1章 汚染された昭和史(今こそ歴史を正すとき;「不戦・謝罪決議」をしてはならなかった ほか)
- 第2章 東京裁判史観を払拭せよ(東京裁判は「法律」にも「正義」にも基づかない!;世界史上まれに見る無茶苦茶裁判 ほか)
- 第3章 戦争への見えざる手(欧米の「侵略」、日本の「侵略」;シナ事変は「侵略」ではなかった ほか)
- 第4章 戦前・戦中・戦後—何が正しく、何が間違っていたか(鉄道王ハリマンの来日時;陸海軍大臣の現役武官制導入時 ほか)
- 第5章 新たなる出発のために(大東亜戦争は日本人研究の宝庫;大東亜戦争への愛憎)
「BOOKデータベース」 より