死を受け入れること : 生と死をめぐる対話
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死を受け入れること : 生と死をめぐる対話
祥伝社, 2020.7
- タイトル読み
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シ オ ウケイレル コト : セイ ト シ オ メグル タイワ
並立書誌 全1件
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死を受け入れること : 生と死をめぐる対話 / 小堀鷗一郎, 養老孟司著
BC01699144
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死を受け入れること : 生と死をめぐる対話 / 小堀鷗一郎, 養老孟司著
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注記
3000体の死体を観察してきた解剖学者・養老孟司と、400人以上を看取ってきた訪問診療医・小堀鷗一郎が、「死」について語り合う。死と向き合ってきた2人が、いま、遺したい「死」の講義。
内容説明・目次
内容説明
よく生き、よく死ぬために。3000体の死体を観察してきた解剖学者と400人以上を看取ってきた訪問診療医。死と向き合ってきた二人が、いま、遺したい「死」の講義。
目次
- 第1章 「死ぬ」とはどういうことですか?(在宅死が当たり前ではなくなった;死んだら人間ではなくなるのか?;自分の「死」について考えますか?;インタビュー 養老孟司)
- 第2章 解剖学者と外科医はどんな仕事ですか?(解剖学者、外科医としてやってきたこと;臨床医にならなかった理由;インタビュー 小堀〓一郎)
- 第3章 「東大医学部」ってどんなところでしたか?(二人が同じ「東大医学部」を目指した理由とは?;教授選…出世競争は大変でしたか?)
- 第4章 これからの日本はどうなりますか?(自殺、終末期医療…死をめぐるさまざまな問題;「老い」とはどういうことですか?;医者の仕事って何だろう?)
「BOOKデータベース」 より