心のこもった葬儀・法要のあいさつと手紙マナー&文例集 : 大切な人が亡くなったときの
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心のこもった葬儀・法要のあいさつと手紙マナー&文例集 : 大切な人が亡くなったときの
主婦の友社, 2020.8
- タイトル別名
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心のこもった葬儀・法要のあいさつと手紙マナー&文例集
大切な人が亡くなったときの心のこもった葬儀・法要のあいさつと手紙マナー&文例集
- タイトル読み
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ココロ ノ コモッタ ソウギ ホウヨウ ノ アイサツ ト テガミ マナー & ブンレイシュウ : タイセツ ナ ヒト ガ ナクナッタ トキ ノ
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注記
「心に響く葬儀・法要のあいさつと手紙きちんとマナーハンドブック」(2017年刊)の改題改訂
内容説明・目次
内容説明
葬儀は、本来準備しておくべきことではありません。このため、本当はどうすべきだったのか、振り返って後悔することが少なからずあるようです。ふだんから知識を得ておくことは、決して悪いことではありません。当事者が「どうすれば後悔がないのか?」そのための知恵を本書で得ていただければ幸いです。また、法要には行う意義があります。本書でその意義をよく理解して行えば、亡き人を心から供養することができるはずです。
目次
- 1 いざというときの大まかな流れを把握しておきましょう(危篤〜死亡当日—遺体を自宅または斎場へ運ぶ手配をします;死亡の翌日—遺体を斎場に運び、納棺して通夜を行います ほか)
- 2 葬儀を行うことになったときの連絡とあいさつ(危篤—「危篤」を近親者や勤務先へ知らせます;死亡の連絡—葬儀社・近親者・寺院に連絡します ほか)
- 3 遺族が出す手紙とあいさつ状(遺族が出す手紙・印刷物の時期と範囲;会葬礼状—会葬礼状の基本マナーを把握します ほか)
- 4 法要のあいさつと手紙(法要に必要なあいさつと手紙の基本;四十九日法要—寺院に法要の営みを依頼し、招待者へ案内します ほか)
- 5 遺族と参列者の服装・お金・お参りのマナー(遺族・参列者の場合 服装のマナー—納棺までは喪服を着用せず、地味な装いで;遺族の場合 服装のマナー—通夜から葬儀告別式までは正式な喪服で ほか)
「BOOKデータベース」 より