激動の世界に対処する思考の転換5つの鍵
著者
書誌事項
激動の世界に対処する思考の転換5つの鍵
勉誠出版, 2020.4
- タイトル別名
-
思考の転換5つの鍵 : 激動の世界に対処する
:激動の世界に対処する思考の転換5つの鍵
- タイトル読み
-
ゲキドウ ノ セカイ ニ タイショ スル シコウ ノ テンカン イツツ ノ カギ
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注記
引用資料・図書: p265-268
参考図書: p268-271
内容説明・目次
内容説明
多くの課題を抱え迷走する日本は、“日本文明のダイナミズム”の作動によって、世界に向け反転する時の到来です。誰が新たな先導役を担うのか。かつて勤めた東京大学工学部における技術論の講義録や、多数の講演から選び抜いたキーワードをもとに、国家的な議論の盲点である課題を摘出し、多くの論客との議論をへて、“思考の転換5つの鍵”として書き起こした現代人必読の書です。
目次
- 序 日本人の使命と活力の再確認
- 1章 思考の転換‐第1の鍵—日本は、史上六回目の危機に直面していることを知るべし
- 2章 思考の転換‐第2の鍵—「対立と闘争文明」原理を基盤とした世界に対し、「自然と共生」原理を基盤にしている日本の宿命
- 3章 思考の転換‐第3の鍵—日本の命運を左右する「成功度仮説」
- 4章 思考の転換‐第4の鍵—創造性社会にむけた仮説を設定すべし
- 5章 思考の転換‐第5の鍵—未来は物語の創作によってつくられる
- おわりに 令和新時代の日本の課題
「BOOKデータベース」 より