大食軒酩酊の食文化
著者
書誌事項
大食軒酩酊の食文化
教育評論社, 2020.6
- 第1集
- タイトル読み
-
タイショクケン メイテイ ノ ショクブンカ
大学図書館所蔵 全35件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
なぜウルシを食べるのか。なにが象鼻杯と呼ばれるのか。鯛焼きに中華あんをかけると美味いのか。世界各地の現地調査をしてきた食文化のパイオニアが、文化人類学の視点から、日本、そして世界各地の「食」を縦横無尽に語る。
目次
- 1 春(羊羹の海苔巻;ウルシを食べる ほか)
- 2 夏(梅酒自慢;ジャガイモのソーセージ ほか)
- 3 秋(豆腐ピザ;エスカルゴ ほか)
- 4 冬(サバのヘシコ;鯛焼きの甘酢あんかけ四川風 ほか)
「BOOKデータベース」 より