電波吸収体・電磁波シールド材の開発最前線

書誌事項

電波吸収体・電磁波シールド材の開発最前線

橋本修監修

(エレクトロニクスシリーズ)

シーエムシー出版, 2020.7

タイトル読み

デンパ キュウシュウタイ デンジハ シールドザイ ノ カイハツ サイゼンセン

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内容説明・目次

目次

  • 第1編 総論(電波吸収体・電磁波シールド材料の最新研究動向について;電波吸収体の理論・設計 ほか)
  • 第2編 材料開発(電波吸収体;電磁波シールド材 ほか)
  • 第3編 測定(電磁流源による遠方界推定技術;空洞共振器を用いた誘電体フィルムのミリ波複素誘電率測定 ほか)
  • 第4編 応用事例(アレーアンテナ理論を応用した電波散乱壁の設計—波源の位置を考慮した設計;車載ミリ波レーダー用電波吸収ゴムシートの特性と適用事例 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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