ときを駆ける老女 : 台湾・日本から世界、そして台湾へ
著者
書誌事項
ときを駆ける老女 : 台湾・日本から世界、そして台湾へ
彩流社, 2020.8
- タイトル別名
-
ときを駆ける老女 : 台湾日本から世界そして台湾へ
- タイトル読み
-
トキ オ カケル ロウジョ : タイワン ニホン カラ セカイ ソシテ タイワン エ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
自ら“根無し草”の生き方を選び、物を捨て、人と繋がる人生を生きる現代の“高等遊民”の足跡!
目次
- 第1部 台湾、日本、そしてアメリカの青春(わが家と台湾;浮世離れの母 ほか)
- 第2部 記者の妻、二人の娘の母として(大阪での出会い、そして結婚;外出先で捻挫した私に「職場放棄だ」—多忙な夫 ほか)
- 第3部 世界あちこち二〇年—放浪夫婦が求めたものは(いよいよ定年、高原に移住—大分県の塚原高原へ;山小屋を開業—第二の就職? ほか)
- 第4部 終の支度…そして、台湾に還る(夫が逝ってしまってから—自分を見失った日々;ようやく道が見えてきた—新たな出会いのなかで ほか)
「BOOKデータベース」 より