空白その形と空間
著者
書誌事項
空白その形と空間
(日本建築空間史, 続)
鹿島出版会, 2020.7
- タイトル別名
-
The void, its shapes and spaces
- タイトル読み
-
クウハク ソノ カタチ ト クウカン
大学図書館所蔵 全78件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献・引用文献・拙論: p276
内容説明・目次
内容説明
古代から現代まで。日本の建築空間では「空白」はどのように表現され、捉えられてきたか。著者ならではの空間史観で日本建築を考察。
目次
- 序章
- 第1章 日本の歴史の初めにあらわれる空白
- 第2章 間面記法と空白
- 第3章 宗教建築における中心性と空白
- 第4章 空白から浮遊へ
- 第5章 闇と空白の形
- 第6章 建築作品についての試論
- 第7章 椅子
- 補遺 追憶(一九五〇年代と六〇年代)
- 最終章
「BOOKデータベース」 より