わたしの幸せな結婚
著者
書誌事項
わたしの幸せな結婚
(富士見L文庫, [あ-17-1-4])
KADOKAWA, 2020.9
- 4
- タイトル別名
-
わたしの幸せな結婚
- タイトル読み
-
ワタシ ノ シアワセナ ケッコン
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注記
清霞の両親が住む別邸からの帰りを敵に狙われた美世。何事も無かったものの、美世は日中を清霞の職場である屯所内で過ごすことに。そこで護衛として紹介された女性軍人・薫子と清霞の仲の良さに、美世の心は揺らいで…?
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
清霞の両親の暮らす別邸に赴いた帰り、待ち伏せていた敵方の首魁、甘水に“我が娘”と呼ばれ、迎えにいくと告げられた美世。甘水から身を守るため、美世は清霞の職場である屯所内で日中を過ごすことになる。そこで護衛として紹介された女性軍人、薫子は清霞の元婚約者候補だった。清霞と薫子の仲の良い様子に少しモヤモヤする美世だけれど、次第に薫子と友人同士の関係になっていく。だが、その裏では美世を狙う影が確実に彼女へと迫っていた—。これは、少女があいされて幸せになるまでの物語。
「BOOKデータベース」 より