世界標準のスイングが身につく科学的ゴルフ上達法
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書誌事項
世界標準のスイングが身につく科学的ゴルフ上達法
(ブルーバックス, B-2131)
講談社, 2020.6
- 実践編
- タイトル読み
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セカイ ヒョウジュン ノ スイング ガ ミ ニ ツク カガクテキ ゴルフ ジョウタツホウ
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内容説明・目次
内容説明
“間違いだらけのジャパニーズ・ゴルフ”を脱し、スコアメイクに強くなる!解説動画付きで、「最速で結果が出る」トレーニング法を徹底伝授。
目次
- 第1章 世界標準のスイング—G1メソッドの基本(G1メソッドのスイングとは)
- 第2章 世界標準のドライバー—進化したスイングでより「真っすぐ」、より「遠くに」飛ばす(進化する「世界標準のスイング」;進化したバックスイング ほか)
- 第3章 世界標準のアイアン—最少打数で「グリーンに運ぶ」テクニック(「第2打からの素振り」は芝の上で;世界標準の傾斜地ショット1—「左足上がり」と「左足下がり」 ほか)
- 第4章 世界標準のアプローチ—おどろくほどピンに「ピタリと寄る」技法(良いスコアは、良いアプローチがつくる;アプローチの基本—成否の分かれ目 ほか)
- 第5章 世界標準のパッティング—「低く押す」パットでカップにねじ込む(世界標準のストローク;パットの成否を分ける「ポスチャー&グリップ」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

