筑波大学博士が教える!最新ゴルフの教科書 : 30年を経てたどりついた、スイングの変遷と理論
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筑波大学博士が教える!最新ゴルフの教科書 : 30年を経てたどりついた、スイングの変遷と理論
河出書房新社, 2020.9
- タイトル読み
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ツクバ ダイガク ハカセ ガ オシエル サイシン ゴルフ ノ キョウカショ : 30ネン オ ヘテ タドリツイタ スイング ノ ヘンセン ト リロン
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内容説明・目次
目次
- 序章 ゴルフスイングに対する誤解をなくそう(ゴルフスイングは打球 スポーツよりダンスに近い;ボールに対する感覚は「よく見て正確にコンタクト」ではない ほか)
- 第1章 ゴルフ創成期からタイガー時代までのスイング変化(ゴルフの創成期はクリケットに近いスイングだった;1800年代から1900年代初頭は体のターン動作が大きくなった ほか)
- 第2章 現在の基本スイングの定義を明かす(現在のトレンド要素1 ジャンピングインパクト;現在のトレンドの要素2 レイドオフトップオブスイング ほか)
- 第3章 ボールを打たずに素振りで上手くなる(スイング動作に集中しやすい素振り練習のほうが効果は高い;素振り練習の前にグリップとアドレスを確認 ほか)
- 第4章 ボールを打たずに「ボディフロー」の学習でスイングを覚える(ボディフローは四肢体幹の調和がとれたスイング作りに大きく役立つ)
「BOOKデータベース」 より
