米中ソに翻弄されたアジア史 : カンボジアで考えた日本の対アジア戦略
著者
書誌事項
米中ソに翻弄されたアジア史 : カンボジアで考えた日本の対アジア戦略
扶桑社, 2020.9
- タイトル読み
-
ベイチュウソ ニ ホンロウ サレタ アジアシ : カンボジア デ カンガエタ ニホン ノ タイ アジア センリャク
大学図書館所蔵 全21件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献あり
収録内容
- 現代カンボジアを知るための東南アジア史 / 宮脇淳子著
- カンボジアの反仏独立闘争と日本 / 江崎道朗著
- 中国化するカンボジアの行方 / 福島香織著
- 中共の暴虐とインドシナの命運
内容説明・目次
内容説明
中共による各国への“共産主義浸透工作”は今なお続いている!それは、日本にとって決して他人事ではない。カンボジアに行って考えた!今、気鋭の著者による画期的な“真実のインドシナ史”。
目次
- 第1章 歴史編—現代カンボジアを知るための東南アジア史(古代から英仏の植民地になるまで;植民地解放闘争)
- 第2章 政治編—カンボジアの反仏独立闘争と日本(カンボジアの反仏独立闘争と日本;民主主義を排除し、共産党と組んだ国王が内戦を招き寄せた)
- 第3章 国際関係編—中国化するカンボジアの行方(中国の革命輸出とカンボジアの運命)
- 第4章 鼎談編—中共の暴虐とインドシナの命運(カンボジアで印象的だったこと;意外に発展していたカンボジアの都市部 ほか)
「BOOKデータベース」 より