事例でわかる過去から現在の相続に関する法律と実務 : 明治・大正・昭和・平成・令和 旧民法施行前・旧民法・応急措置法・新民法・改正民法等

書誌事項

事例でわかる過去から現在の相続に関する法律と実務 : 明治・大正・昭和・平成・令和 旧民法施行前・旧民法・応急措置法・新民法・改正民法等

末光祐一著

日本加除出版, 2020.9

タイトル読み

ジレイ デ ワカル カコ カラ ゲンザイ ノ ソウゾク ニ カンスル ホウリツ ト ジツム : メイジ タイショウ ショウワ ヘイセイ レイワ キュウミンポウ シコウマエ キュウミンポウ オウキュウ ソチホウ シンミンポウ カイセイ ミンポウ トウ

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注記

ある時代に開始した相続について、親族関係を基礎として誰がどのように相続するのか。明治から令和に至る約130年以上にわたる各時代、時代の親族や相続に関する規律について、事例と関係図を多数用いて具体的に解説する。

内容説明・目次

内容説明

改正民法と改正前のすべての民法の相続がわかる!事例と関係図が多数あり具体的に理解できる。あらゆる時代の相続人特定に欠かせない実務家必携の書!事例多数!

目次

  • 第1編 相続法
  • 第2編 現行民法に基づく相続(令和元年7月1日〜)
  • 第3編 新民法以後の民法に基づく相続
  • 第4編 応急措置法に基づく相続(昭和22年5月3日〜)
  • 第5編 旧民法に基づく家督相続・遺産相続(明治31年7月16日〜)
  • 第6編 旧民法施行前の家督相続・遺産相続(〜明治31年7月15日)
  • 第7編 新民法附則に基づく相続
  • 第8編 数次相続に関わる留意事項
  • 付録

「BOOKデータベース」 より

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