なんとかせい! : 島岡御大の置き手紙
著者
書誌事項
なんとかせい! : 島岡御大の置き手紙
文藝春秋企画出版部 , 文藝春秋(発売), 2020.9
- タイトル読み
-
ナントカ セイ! : シマオカ オンタイ ノ オキテガミ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年譜: p345-348
参考文献: p349-350
内容説明・目次
内容説明
明大・島岡吉郎が残した10の熱血銘言。大学野球界の名物監督は若い選手とどう向き合ったか。没後31年、現代社会にも生きるその銘言を綴る迫真のノンフィクション。
目次
- 第1通 「ここは野球部の合宿所ではない。人間修養場だ」
- 第2通 「野球の前にまず、人間の修養を積め」「人間力を磨け」「不得手に挑戦」
- 第3通 「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
- 第4通 「島岡式勝利の方程式は、(技術×練習)×元気+その日の調子」
- 第5通 「同じレベルだったら下級生を使う」
- 第6通 「明大野球部の存在意義は早慶を倒すことにある」
- 第7通 「打倒江川!江川の高めの球を捨てろ」
- 第8通 「グラウンドの神様に謝れ」
- 第9通 「旧来の陋習を破れ」「悪貨は良貨を駆逐する」
- 第10通 「社会に出たら労働基準法などないと思え、ひたすら働け」「一事入魂」「初月給でいい酒を買え」
- 返信—明和寮を離れて
「BOOKデータベース」 より