家族がメンタル疾患になったときに読む本 : 未来に向けてのヒント
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家族がメンタル疾患になったときに読む本 : 未来に向けてのヒント
産業能率大学出版部, 2020.10
- タイトル読み
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カゾク ガ メンタル シッカン ニ ナッタ トキ ニ ヨム ホン : ミライ ニ ムケテ ノ ヒント
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注記
大丈夫。未来は必ず拓けます-。双極性障がいの夫に振り回されつつ、18年間、共に歩んだ著者が、メンタル疾患を抱える人との接し方、自分自身の心のあり方、活用したい制度などをエピソードと共に紹介する。
内容説明・目次
内容説明
休職、入院、自殺未遂、ギャンブル…双極性障がいの夫に振り回されつつ、共に歩んだ18年間をありのままに綴る一冊。
目次
- 第1章 メンタル疾患の家族と共に(夫が「うつ」になった日;どの病院を受診する?—難しい病院選び ほか)
- 第2章 身近な人がメンタル疾患になったら(春はそわそわする季節;病院受診を勧める前に ほか)
- 第3章 自分の心を整えるセルフケア(身体を整える—まず何よりも睡眠確保;身体を整える—顔を上げたら見えたもの ほか)
- 第4章 メンタル疾患を支える制度・保障(メンタル疾患の定義;障がい者が安心して暮らせる社会へ ほか)
「BOOKデータベース」 より
