最強セールス集団断トツに売る力
著者
書誌事項
最強セールス集団断トツに売る力
すばる舎, 2017.8
- タイトル別名
-
断トツに売る力 : 最強セールス集団
- タイトル読み
-
サイキョウ セールス シュウダン ダントツ ニ ウル チカラ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
伝説のセールスマネジャーが明かす営業マンを束ね、力を発揮させ、爆発的な成果をたたき出す鉄則。
目次
- 1章 売れる営業と売れない営業、ここまで違う!(プロフェッショナル集団の存在意義とは?—売れない商品を売る。そこに、真の価値が生まれる;市場予測を超えたセールス集団のパワー—リチーチからわかるのは、売れない理由だけ。数字だけでは予想できない、売れる可能性を模索することが大切 ほか)
- 2章 爆発的な成果をたたき出す!仕組みをつくる(組織を変革する新たな制度の導入—売った者が儲かる制度、報われる仕組みをつくるのが、マネジャーの役目;独立採算制で支店単位の成果を問う—支店の売上も上げるリーダーだけが出世する。力がある者にとっては、願ってもない制度 ほか)
- 3章 売る人材が集まり、育ち、最強集団になる(コンピュータ導入で販売実態を把握—いい加減な売り方、荒っぽい売り方を許さない。見せかけの売上は、評価しない。こうして「セールスの質」を向上させる;消費者問題ゼロを実現する—すべてのキャンセルを受け付ける。目の前の成約にこだわってトラブルを招くほうが、時間もコストもはるかにかかる ほか)
- 4章 マーケットをこじ開け、断トツに売る!(前例のない、新たな販売への挑戦—まともな商品なら売ってみせる。売るモノが目の前にあれば、挑戦してみたくなるのがセールスマンの習性;代理店システムで販売体制を整える—販売組織に「分身」が集う。皆が、一国一城の主人として挑む。その効果は計り知れない ほか)
- 5章 一人のマネジャーが、「闘い」から学んだこと(「強い個の集団」を目指した契機—集団の威力に取り憑かれ、行動がエスカレートしていくとき、本来の目的を見失ってしまう;セールスマネジャーが陥る罠—組織をまとめるにふさわしい人材に成長するか?私利私欲に走り、結果的にすべてを失うのか?部下を見極めるのは難しい ほか)
「BOOKデータベース」 より

