呪われた世界史 : 歴史をつむぐ血と悲劇の連鎖
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呪われた世界史 : 歴史をつむぐ血と悲劇の連鎖
彩図社, 2020.11
- タイトル読み
-
ノロワレタ セカイシ : レキシ オ ツムグ チ ト ヒゲキ ノ レンサ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
歴史は呪いの連鎖でできている?歴史の因果が悲劇を招く。
目次
- 1章 災害がもたらす悲劇(一夜にして街を消滅させた ヴェスヴィオ山の噴火;海洋国家ポルトガルを没落させた リスボン大地震 ほか)
- 2章 特異な文化・思想(古代から世界中で行われてきた いけにえ;100日間続いたショー コロッセオの「死のサーカス」 ほか)
- 3章 疫病との戦い(第一次世界大戦を終わらせ次の大戦の引き金になった スペイン風邪;何度もパンデミックを起こす コロナウイルス ほか)
- 4章 人をとりまく環境の異変(日本の政治・経済を大きく変えた 養和の飢饉;産業革命の頃から続く ロンドンスモッグ ほか)
- 5章 人間同士の争い(人種差別を制度として認めていた アパルトヘイト;植民地支配が生んだ悲劇 100万人のジェノサイド ほか)
「BOOKデータベース」 より