遠くの空に消えたのさ
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遠くの空に消えたのさ
(G-Books, . 私的「昭和大衆歌謡考」||シテキ ショウワ タイシュウ カヨウコウ ; [第1集])
グスコー出版, 2014.3
- タイトル読み
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トオク ノ ソラ ニ キエタノサ
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注記
参考文献・索引あり
内容説明・目次
内容説明
あの頃の僕たちは、歌謡曲もポップスもむさぼるように聴いていた!マニアックながら、昭和30年代、40年代の青春の追憶を共有できる心地良さ。「評論を超える楽しさ」と「歌謡曲への慈愛」あふれる一冊!
目次
- 「たいやきくん」に見る、プロ職人の先取りセンス
- 佐伯孝夫の精神年齢にあやかりたい
- アニメからルンナまで—船村徹と日本映画の蜜月
- 常識破りの唱法、前川清の楽しみ方
- テンプターズが「神様」に願い始めた日
- 七つの名前を持つ男、サトウハチロー
- 真夜中の兄貴・土居まさるを偲んで
- 誰よりも「おふくろさん」を愛す
- 平成の歌謡映画『歌謡曲だよ、人生は』を味わう
- フィンガー5・玉元晃のボーイソプラノ、最後の夏〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
