改正民法からおさえる遺言がある相続の税務判断のポイント

著者

書誌事項

改正民法からおさえる遺言がある相続の税務判断のポイント

大野憲太郎, 渡邉正則著

第一法規, 2019.12

タイトル別名

遺言がある相続の税務判断のポイント : 改正民法からおさえる

タイトル読み

カイセイ ミンポウ カラ オサエル ユイゴン ガ アル ソウゾク ノ ゼイム ハンダン ノ ポイント

大学図書館所蔵 件 / 3

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

民法(相続法)改正と関連する税制改正に対応。民法の基礎知識から最新の実務まで、事例を交えて解説。「遺言がある相続」における税務判断のポイントがわかる!

目次

  • 1 制度編(相続法概説;遺言の内容;遺言の効力;遺言の執行;遺言がある相続の課税関係(相続税・所得税・法人税);民法(相続法)改正の実務への影響)
  • 2 実務編(遺言に関する民法上のポイント(遺言を解釈するための留意点);遺言作成について税理士の立場でアドバイスできること(税務の視点から);遺言がある相続に関する税務で気をつけること(遺言の解釈と課税関係);遺産分割の税務)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC03855353
  • ISBN
    • 9784474068360
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xvi, 400p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ