D to C after 2020日本ブランドの未来
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書誌事項
D to C after 2020日本ブランドの未来
宣伝会議, 2020.9
- タイトル別名
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D to C after 2020日本ブランドの未来 : 新たな世界で求められる、シンボリック・エクスペリエンス
- タイトル読み
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D to C after 2020 ニホン ブランド ノ ミライ
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内容説明・目次
内容説明
“あらゆる局面で「体験」や「ストーリー」の質を上げる”“ブランドストーリーから「ナラティブ」なスタイルへ”“ブランド体験に対する評価される仕組みの再設計”リアルなコミュニケーション体験の激減による新しいアプローチ。After2020で生き残るために。
目次
- 第1章 DtoCがもたらしたビジネスの新たな可能性(DtoCは、直接的なつながりを持つものである;DtoCブランドに重要な「デジタリー・ネイティブ」という考え方;体験も含めた価値提供;ブランドと長くつき合う姿勢;社会問題を解決する一貫した企業姿勢)
- 第2章 なぜ、顧客とブランドは本質的につながる必要があるのか(ブランディングとは;「コア」に基づいたブランドコミュニケーションの実施)
- 第3章 OMOには、DtoC的ブランディングの「実装」が鍵となる(売上だけでなく、顧客との関係を深める施策をとる;オンライン・オフライン双方のコミュニケーションを理解する人材の必要性)
- 第4章 変わる消費行動の中でブランドが生き残るために(100日で変化した世界;日本におけるDtoCのあり方とコミュニケーション方法;ブランドが大切にするべき本質的な考え方;ブランドが提供する体験と価値;Afte2020におけるブランドとしての活動の変化;BtoBのセールスコミュニケーションのあり方;リアルでの体験をオンラインで実装する重要性)
- 第5章 DtoC After 2020(顧客とのダイレクトなコミュニケーションを元に進化し続ける;「ポスト2020」DtoCの提言;ブランド体験はエンターテイメント化へ)
「BOOKデータベース」 より
