幸せは不幸な出来事を装ってやってくる : 父から子に伝えたいビジネスと人生の教え
著者
書誌事項
幸せは不幸な出来事を装ってやってくる : 父から子に伝えたいビジネスと人生の教え
マネジメント社, 2020.10
- タイトル別名
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Business and life story
- タイトル読み
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シアワセ ワ フコウ ナ デキゴト オ ヨソオッテ ヤッテ クル : チチ カラ コ ニ ツタエタイ ビジネス ト ジンセイ ノ オシエ
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内容説明・目次
内容説明
人やお金をコントロールするというのはやっかいだけれど、経営者にとってとても大事な教訓を話しておこう。100億円企業を倒産させた著者が語る、エピソード30。
目次
- 第1章 リーダーの話をしておこう(リーダーは率先垂範を旨とする—周りから好かれる経営者の真実;リーダーに仁徳がなければ組織が危うい—他人への思いやりがない経営者の会社は活気に欠ける ほか)
- 第2章 人間関係の話をしておこう(己を欺かず、他者を欺かず—他者との関係で悩む以前に己の気持ちを偽らず素直であれ;“友は選ぶもの”と知れ—誰とでも仲良くしなさいとは所詮無理なこと ほか)
- 第3章 経営の話をしておこう(経営するということは、生涯学び続けること—経営者には誰もがなれるが、経営し続けることは難しい;経営者は会社の使命を語れ—経営者が使命を軽視し放棄することは自滅に等しい ほか)
- 第4章 お金の話をしておこう(会社は利益を上げるためにある—経営に慣れると利益を上げるという当たり前のことを忘れる;会社経営は手元資金が何よりも大切である—コロナ禍で企業の手元資金の多寡が生死を分けている ほか)
- 第5章 人生の話をしておこう(たくさんの人のお陰で生きている—飛び込んだ力で浮かぶ蛙かな;誠心誠意、全力を尽くす—人は真っ当に生きていたなら何も問題はない ほか)
「BOOKデータベース」 より
