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戰國遺文

黒田基樹 [ほか] 編

東京堂出版, 2013.5

  • 房総編第4巻

タイトル別名

戦国遺文

タイトル読み

センゴク イブン

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注記

房総編第4巻: 自天正十八年(1590)至万治四年(1661), 付編

その他の編者: 佐藤博信, 滝川恒昭, 盛本昌広

月報あり (7p ; 21cm)

内容説明・目次

内容説明

本巻で扱う時代は、小田原合戦で北条氏が滅亡することによって戦国時代が終わり、その後中央では豊臣政権から徳川幕府が成立する、まさに時代の転換点=いわゆる移行期、戦国・近世変革期の時代である。天正一八年(一五九〇)より、万治四年(一六六一)に至る房総(上総国・下総国・安房国)関係文書・銘文など四八二通、および付編として記録類を一七点を収めた。

「BOOKデータベース」 より

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