マッサゲタイの戦女王
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マッサゲタイの戦女王
光文社, 2020.11
- タイトル読み
-
マッサゲタイ ノ イクサジョオウ
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注記
すべてのゲタイを束ねるマッサゲタイ国王の第十一妃となった少女・タハーミラィ。オリエントの四大帝国のうち三国を併呑した「諸王の王」とタハーミラィの邂逅、戦乱と、その真実。
内容説明・目次
内容説明
沼沢ゲタイの氏族長の親族として生まれ、すべてのゲタイを束ねるマッサゲタイ国王の第十一妃となった少女・タハーミラィ。生まれながらの碧眼を忌まれ、常に目を伏せて生きてきた彼女が、広大なる世界に目を向けはじめたのは、それからだった—。オリエントの四大帝国のうち三国を併呑した「諸王の王」とタハーミラィの邂逅、戦乱と、その真実。悠久のロマンあふれる、一大叙事詩!
「BOOKデータベース」 より