鹿児島県の歴史入門

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鹿児島県の歴史入門

麓純雄著

南方新社, 2020.10

タイトル読み

カゴシマケン ノ レキシ ニュウモン

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注記

主な引用・参考文献: p249-252

内容説明・目次

内容説明

鹿児島に人が住み始めたのはいつ?大隅半島に大規模古墳が多いのはなぜ?隼人の反乱を抑えたのは、歌人・大伴旅人?島津氏はいつ、どこからきたの?琉球出兵の水先案内をした七島衆って?「日本警察の父」は西郷軍の敵?奄美が米軍統治されてたって知ってる?元・小学校の校長先生がやさしく手ほどき。知っておきたい鹿児島県の基礎知識。

目次

  • 高校日本史教科書における鹿児島関連記述
  • 古代遺跡と古墳
  • 古代の南島
  • 隼人と国造制
  • 平安時代と島津荘
  • “按司世”“那覇世”の奄美・トカラ
  • 島津忠久と鎌倉時代
  • 南北朝・室町時代
  • 島津氏の海外貿易
  • 鉄砲とキリスト教伝来〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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