ザ・ブルーハーツ : ドブネズミの伝説
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書誌事項
ザ・ブルーハーツ : ドブネズミの伝説
河出書房新社, 2020.10
- タイトル別名
-
ザブルーハーツ : ドブネズミの伝説
- タイトル読み
-
ザ ブルー ハーツ : ドブネズミ ノ デンセツ
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内容説明・目次
内容説明
ドブネズミの美しさはどこにあるのか。1985年に登場して95年に解散したザ・ブルーハーツは聴くものの魂を震わせ、救いを与えつづけてきた「いまなお輝きを失わないその詩を読み解きながら奇蹟のバンドに迫るはじめての本」結成35年、彼らの歌は終わらない。
目次
- はじめに 孤独と哀しみと神様
- 第1章 「1985」に始まる
- 第2章 「ドブネズミ」の行方
- 第3章 チェルノブイリには行きたくねぇ
- 第4章 青空論
- 第5章 そしてナイフを持って立ってた
- 第6章 社会派とは何か
- 第7章 俺は俺の死を死にたい
- 第8章 神様について
「BOOKデータベース」 より