若年性認知症を笑顔で生きる笑顔で寄り添う

著者

書誌事項

若年性認知症を笑顔で生きる笑顔で寄り添う

松本恭子, 田中聡子編著

クリエイツかもがわ, 2020.12

タイトル別名

笑顔で生きる : 笑顔で寄り添う : 若年性認知症を

タイトル読み

ジャクネンセイ ニンチショウ オ エガオ デ イキル エガオ デ ヨリソウ

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内容説明・目次

内容説明

若年性認知症になっても、本人や家族がその後の人生を主体的に生きるために、どのような支援が必要なのか。治療と就労を可能にする両立支援と、家族と本人を支援し、主治医や職場、本人の望む居場所を調整する若年性認知症支援コーディネーターの役割をていねいにたどる。

目次

  • 1 もの忘れに気づいてから若年性認知症を受け止めるまで
  • 2 退職後の新たな役割—若年性認知症を知ってもらう
  • 3 対談・若年性認知症の人の家族の思い—人生、生き生きと暮らせることを伝えたい
  • 4 若年性認知症の診断から始まる家族の不安と職場の理解
  • 5 活躍できる「居場所」は当事者がつくる
  • 6 若年性認知症に寄り添う支援

「BOOKデータベース」 より

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