この国の「公共」はどこへゆく
著者
書誌事項
この国の「公共」はどこへゆく
花伝社 , 共栄書房 (発売), 2020.12
- タイトル別名
-
この国の公共はどこへゆく
- タイトル読み
-
コノ クニ ノ コウキョウ ワ ドコ エ ユク
大学図書館所蔵 全41件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
現代における「公共」とはなんだろう?個の分断がますます煽られる21世紀、「みんなの場所」はどこへ消えたのか—。公共圏を編み直すためのヒントを探る、超・自由鼎談!
目次
- 1日目 それぞれはとくに、立派な人間というわけではない(公務員とは「休まず遅れず働かず」;文部省の存在意義とは ほか)
- 2日目 「この」経済社会が唯一の解だろうか?(協同組合という協働の方法;グローバリズムは常に崩壊を孕む ほか)
- 3日目 社会が変われば教育も変わる。その逆ではない(極限的同調圧力;今や役所も「私」 ほか)
- 4・5日目 危機に向かう世界と「公共」(「一斉にやる」のが公共的なのか;ポピュリズムが「公」を僭称する ほか)
「BOOKデータベース」 より