ざわめく傷痕
著者
書誌事項
ざわめく傷痕
(ハーパーBOOKS, M・ス2・17)
ハーパーコリンズ・ジャパン, 2020.12
- タイトル読み
-
ザワメク キズアト
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注記
原タイトル:Kisscut
週末のスケート場で起きた発砲事件。少年が襲われ、犯人の十代の少女は警官に射殺された。検死官サラは彼女の亡骸に暴行とレイプの痕跡を発見し…。「開かれた瞳孔」に続く、<グラント郡>シリーズ第2弾。
内容説明・目次
内容説明
賑やかな週末のスケート場で起きた発砲事件。仲間といた少年が襲われ、犯人の十代の少女は警官によって射殺された。現場付近のトイレから未熟児の遺体が見つかり、少女の赤ん坊と推測されるなか、検死官サラは彼女の亡骸に暴行とレイプの痕跡を発見する。だが少女の下腹部には、出産できないようにむごい傷がつけられていた。捜査が暗礁に乗り上げたとき、さらにひとりの少女がさらわれ—。“グラント郡”シリーズ第2弾。MWA賞受賞作家が放つ、戦慄の犯罪小説。
「BOOKデータベース」 より