深瀬昌久伝
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書誌事項
深瀬昌久伝
日本カメラ社, 2020.12
- タイトル読み
-
フカセ マサヒサ デン
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注記
代表作の「鴉」をはじめとする作品を通して、“自分とは何か"という問いを極限まで追い続けた写真家・深瀬昌久。彼のアシスタントを務めた著者が、その人物像に迫る。『日本カメラ』連載を単行本化。
深瀬昌久略年譜: p202-205
内容説明・目次
目次
- 深瀬さんが倒れた日
- 写真家の最後の一枚
- 猫のサスケ
- 深瀬さんとの出会い
- 深瀬さんと東松照明
- チェンマイロケ
- F型写真ウイルス
- 深瀬さんと美深町
- とどめのドライ・マティーニ
- ワークショップ写真学校
- 写真の崩壊
- 深瀬さんの故郷へ
- 最後の写真展「私刑」
- 最後の旅
「BOOKデータベース」 より