身捨つるほどの祖国はありや : 日本と企業
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身捨つるほどの祖国はありや : 日本と企業
幻冬舎, 2020.11
- タイトル読み
-
ミ スツルホド ノ ソコク ワ アリヤ : ニホン ト キギョウ
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注記
『月刊ザ・ローヤーズ』2014年9月号~2017年1月号と『BUSINESS LAW JOURNAL』2014年10月号~2020年11月号の連載を改稿したもの。
内容説明・目次
内容説明
安倍政権が終わり、日本はどこに向かうのか。コロナが変えた世界の姿、経済成長という「おとぎ話」、シンギュラリティの到来。日本一の企業弁護士が政治・経済・法—様々な観点からこの国の行く末を指し示す。
目次
- 第1章 2014年〜2015年(私がスーツに紐付き靴を履くわけ;ルネサンスはイスラムに発した;自分の作り出した人物は幻影か現実か ほか)
- 第2章 2016年〜2017年(遠い国の戦争が平和な日常を一変させるとき;未来を先読みするのは誰か?;ガバナンスは必然的に倫理を要請するということ ほか)
- 第3章 2018年〜2020年(豊かさの中で模索する人生の意味;日米の偉人たちとその器量を継ぐ同志を想う;空の本棚に見出す人生の愉悦 ほか)
「BOOKデータベース」 より