もしわたしが「株式会社流山市」の人事部長だったら
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もしわたしが「株式会社流山市」の人事部長だったら
木楽舎, 2020.12
- タイトル読み
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モシ ワタシ ガ カブシキ ガイシャ ナガレヤマシ ノ ジンジ ブチョウ ダッタラ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
市長が経営者、市民が従業員で、わたしがまちの人事部長だったら。どんな人材育成・配置をすればまちの課題は解決していくのだろうか…?—彼女の妄想が、行政を、学校を、企業を、そして、あなたを動かしていく。流山市長、井崎義治さんとの対談も掲載。
目次
- 1 流山市に移住。machiminをはじめるまで(ドラッカーと部活動 人材育成にハマる;ボランティアをきっかけに、流山市とつながる ほか)
- 2 machiminという“場”はどのように育ったか(なぜ、流山市を株式会社にたとえるのか;「ヒト」を育てるための研修を行うメソッド ほか)
- 3 machiminにはなぜ人が集まるのか(まちを学校にするために センセイを集め、育て、実践する;糸かけ数楽(すうがく)アートで、数学の神秘に気づく—あそびとくらすラボ ほか)
- 4 machiminをアップサイクルさせる仕掛けをつくる(プロジェクトを再定義「本みりん研究所」に;働き盛りの男性・子育て中の父親が地域にかかわる方法の模索 ほか)
- 5 machiminが多拠点に進化・発展する(研修を終えるタイミング—ヒトの自立;人材育成におけるキーパーソン、橋本文さん ほか)
「BOOKデータベース」 より
