ケア : 語りの場としての心理臨床 : 看護・医療現場での心理的支援

書誌事項

ケア : 語りの場としての心理臨床 : 看護・医療現場での心理的支援

坂田真穂著

福村出版, 2020.12

タイトル別名

ケア-語りの場としての心理臨床 : 看護・医療現場での心理的支援

ケア : 語りの場としての心理臨床 : 看護医療現場での心理的支援

タイトル読み

ケア : カタリ ノ バ トシテノ シンリ リンショウ : カンゴ・イリョウ ゲンバ デノ シンリテキ シエン

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注記

序文: 皆藤章

博士論文「ケアを職業とすることがもつ心理臨床的意味 : 看護師の心理的疲弊とその支援から」 (京都大学, 2016年) に加筆, 修正したもの

文献: p159-175

内容説明・目次

目次

  • 第1部 ケアをすることの意味(ケアの成り立ち;ケアとケガレおよび女性性;ケアの身体性と互酬性)
  • 第2部 ケアによる心理的疲弊(ケアによる心理的疲弊;ケア現場における惨事遭遇)
  • 第3部 ケアするひとへの心理的支援(ケアするひとへの心理的支援の実践;ケアによる心理的疲弊への支援)

「BOOKデータベース」 より

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