つけ狙う者
著者
書誌事項
つけ狙う者
(扶桑社ミステリー, ケ10-4)
扶桑社, 2021.1
- 下
- タイトル読み
-
ツケネラウ モノ
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原タイトル:Stalker
マルゴットからの依頼で事件の第一発見者に催眠聴取を行った精神科医のエリックは、遺体が奇妙な姿勢を取らされていたことを知る。エリックの脳裏に浮かんだ、共通点のある9年前の事件。あの事件に真犯人がいたとしたら…。
内容説明・目次
内容説明
マルゴットからの依頼を受け、事件の第一発見者に催眠聴取を行った精神科医のエリック・バルクは、遺体が奇妙な姿勢を取らされていたことを知る。エリックの脳裏に浮かんだのは、共通点のある9年前の事件だった。容疑者の牧師ロッキー・キルクルンドは、エリックの精神鑑定により医療刑務所の精神病棟に送致されたが、本人はアリバイを主張していた。もしあの事件に真犯人がいて、今も凶行を繰り返していたとしたら…先読み不能の展開が待つ北欧ミステリー待望の最新刊。
「BOOKデータベース」 より