RPMで自己刺激行動と問題行動に対処する
著者
書誌事項
RPMで自己刺激行動と問題行動に対処する
エスコアール, 2020.12
- タイトル別名
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Harnessing stims and behaviors in autism using rapid prompting method
Rapid prompting method
- タイトル読み
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RPM デ ジコ シゲキ コウドウ ト モンダイ コウドウ ニ タイショ スル
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内容説明・目次
内容説明
RPM(ラピッド・プロンプティング・メソッド)とは著者のソマが独自に作り上げた、自閉症をもつ人への新たな教育方法です。それぞれの生徒がもつ自閉の特性を理解し、必要な援助を駆使しながら、彼らのもてる能力を高めていきます。大事なポイントは、学習を通して自己表出(ポインティング)が可能になることです。
目次
- 第1章 学習チャンネルを識別する
- 第2章 興奮性の自己刺激への対処方法
- 第3章 興奮性の自己刺激行動と競い合うレッスン計画
- 第4章 生徒の年齢、知識およびスキルに合わせてレッスンを調整する
- 第5章 問題行動
- 第6章 問題行動が起きたときのレッスンの進め方について
- RPMに関する質問と答え
「BOOKデータベース」 より
