渋沢栄一伝 : 日本の未来を変えた男
著者
書誌事項
渋沢栄一伝 : 日本の未来を変えた男
小峰書店, 2020.12
- タイトル読み
-
シブサワ エイイチ デン : ニホン ノ ミライ オ カエタ オトコ
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
約500社の企業を育てた日本の資本主義の父・渋沢栄一。農家に生まれ、尊王攘夷の志士となり、幕臣、新政府の役人からやがて民間の企業人となった男の活躍を描く。岩崎弥太郎、大倉喜八郎といった明治時代の実業家も紹介。
内容説明・目次
内容説明
ひとりの力ではなく、みなの力を合わせる合本の思想で、世の中を変える。個人の利益を追求するのではなく、社会の役に立つ事業をおこなう。今までの知識や経験、人脈を生かせば、きっとできる。「まずは銀行だ」大蔵省で手がけていた銀行の設立を、民間の側から実現させる。栄一は思い立ったその日から動き出した—。約500社の企業を育てた「日本の資本主義の父」。農家に生まれ、尊皇攘夷の志士となり、幕臣、新政府の役人から、やがて民間の企業人となった男の活躍を描く歴史青春ストーリー。
目次
- 第1部 立志篇(尊皇攘夷の旗をかかげて;ただひとりの主君;栄一の西方見聞録;新たな道へ)
- 第2部 知命篇(日本の資本主義の父—渋沢栄一の企業活動;『論語と算盤』—渋沢の経営哲学;よりよい社会のために)
- 第3部 明治時代の実業家たち(五代友厚;岩崎弥太郎;三野村利左衛門;中上川彦次郎;益田孝;大倉喜八郎;浅野総一郎;藤山雷太;広岡浅子;ダイアナ・アプカー)
「BOOKデータベース」 より