ウケる人、スベる人の話し方

著者
    • 渡辺, 龍太 ワタナベ, リョウタ
書誌事項

ウケる人、スベる人の話し方

渡辺龍太著

PHP研究所, 2019.2

タイトル別名

ウケる人スベる人の話し方

タイトル読み

ウケル ヒト スベル ヒト ノ ハナシカタ

注記

記述は第2刷 (2019.3) による

内容説明・目次

内容説明

科学的に研究された会話メソッド、「インプロ(即興力)」。このインプロをマスターし、プロ芸人への指導経験も豊富な放送作家がこっそり教える、センス不要の鉄板トーク術!

目次

  • 第1章 ウケる人の「会話の公式」7カ条(ウケる人はヒトを気にする、スベる人はネタを気にする;ウケる人は打席を作る、スベる人は打席を待つ ほか)
  • 第2章 ウケる人の考え方、スベる人の考え方(ウケる人はフリが短くオチが大きい、スベる人はフリが長くオチが小さい;ウケる人は王道ギャグ、スベる人はマニアック ほか)
  • 第3章 ウケる人のコミュニケーション、スベる人のコミュニケーション(ウケる人は勝手に決めつける、スベる人は決めずに悩み続ける;ウケる人は自虐ネタがうまい、スベる人は被害妄想がひどい ほか)
  • 第4章 ウケる人の話し方、スベる人の話し方(ウケる人は異常なことを普通の顔で話す、スベる人は普通のことをドヤ顔で話す;ウケる人はオノマトペが得意、スベる人はオノマトペが通じない ほか)
  • 第5章 ウケる人の対応力、スベる人の対応力(ウケる人はスベったことを笑いに変える、スベる人は一度スベるとそのまま逃げる;ウケる人はどんな出来事も笑いに変える、スベる人は笑い話に変える能力がない ほか)

「BOOKデータベース」 より

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