命と祈り= Ephemeral life and prayer : 死とは悲嘆すべきものか

著者

    • 妹尾, 雅明 セノオ, マサアキ

書誌事項

命と祈り= Ephemeral life and prayer : 死とは悲嘆すべきものか

妹尾雅明著

幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2020.1

タイトル別名

EPHEMERAL LIFE AND PRAYER

タイトル読み

イノチ ト イノリ : シ トワ ヒタン スベキ モノカ

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注記

文献あり

内容説明・目次

内容説明

誰しも終わりがやってくるから、生を見つめることができる—。数多くの「人生の終わり」を見届けてきた著者が贈る、心震える渾身のメッセージ。毎日何気ない「ありがとう」を口にする。心の平穏を保つには、まず姿勢を保つことから。日常の中に神様を想う時間を添える。難関に向かう時の「不動心」の持ち方。悲しい出来事があっても、前向きに物事を捉える方法。etc.

目次

  • 1 今を生きるためのメッセージ(公認されていない悲嘆では、悲しむ権利が奪われている;死んではいけませんよ;緩和ケアを始めた理由;祈るということ;これからの生き方 ほか)
  • 2 残したい言葉、伝えたい言葉(人生を10年一区切りとして考えよ。;いつも周囲のことに捉われない自分であること。;死のうと思ってはならない。;先祖様に感謝しながら生きなさい。;いつも祈りながら生きていくことを忘れないで、いつも神様・仏様に感謝しなさい。 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC04928918
  • ISBN
    • 9784344926547
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    252p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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