命と祈り= Ephemeral life and prayer : 死とは悲嘆すべきものか
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書誌事項
命と祈り= Ephemeral life and prayer : 死とは悲嘆すべきものか
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2020.1
- タイトル別名
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EPHEMERAL LIFE AND PRAYER
- タイトル読み
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イノチ ト イノリ : シ トワ ヒタン スベキ モノカ
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文献あり
内容説明・目次
内容説明
誰しも終わりがやってくるから、生を見つめることができる—。数多くの「人生の終わり」を見届けてきた著者が贈る、心震える渾身のメッセージ。毎日何気ない「ありがとう」を口にする。心の平穏を保つには、まず姿勢を保つことから。日常の中に神様を想う時間を添える。難関に向かう時の「不動心」の持ち方。悲しい出来事があっても、前向きに物事を捉える方法。etc.
目次
- 1 今を生きるためのメッセージ(公認されていない悲嘆では、悲しむ権利が奪われている;死んではいけませんよ;緩和ケアを始めた理由;祈るということ;これからの生き方 ほか)
- 2 残したい言葉、伝えたい言葉(人生を10年一区切りとして考えよ。;いつも周囲のことに捉われない自分であること。;死のうと思ってはならない。;先祖様に感謝しながら生きなさい。;いつも祈りながら生きていくことを忘れないで、いつも神様・仏様に感謝しなさい。 ほか)
「BOOKデータベース」 より

