厳しい税務調査がやってくる : 続間違いだらけの相続税対策

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厳しい税務調査がやってくる : 続間違いだらけの相続税対策

秋山清成著

中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング(発売), 2021.1

タイトル読み

キビシイ ゼイム チョウサ ガ ヤッテ クル : ゾク マチガイダラケ ノ ソウゾクゼイ タイサク

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内容説明・目次

内容説明

コロナの影響で税務調査が減少するなか、相続税や譲渡所得税の調査が厳しくなると言われています。資産税調査の世界は、法人税や所得税と異なり、毎年繰り返す案件ではないため、調査対象となる件数が減る分、対象となった調査は自ずと厳しくなるようです。今まで以上に慎重な選択が望まれます。相続税を中心とした資産税担当の税務調査官を長年経験した著者ならではの着眼力と決して驕らない人柄が多くの相続人から請われています。前著から5年経過し、税理士としての経験も十分に加味された本書は、前著+αの驚きをお届けします。

目次

  • 第1章 耳寄りな話の詰め合わせ
  • 第2章 税務当局の思惑?
  • 第3章 相続税調査の着眼力
  • 第4章 相続税調査のこぼれ話
  • 第5章 贈与税調査の着眼力
  • 第6章 贈与税調査のこぼれ話
  • 第7章 譲渡所得税調査の着眼力
  • 第8章 譲渡所得税調査こぼれ話

「BOOKデータベース」 より

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