廃墟の片隅で春の詩を歌え : 王女の帰還
著者
書誌事項
廃墟の片隅で春の詩を歌え : 王女の帰還
(集英社オレンジ文庫, な5-2)
集英社, 2021.1
- タイトル読み
-
ハイキョ ノ カタスミ デ ハル ノ ウタ オ ウタエ : オウジョ ノ キカン
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
革命により王政が倒れ、王女アデールは辺境に建つ「廃墟の塔」に幽閉された。ある日、姉王女ジルダの命を受け廃墟から救い出しに来たという謎の青年、エタンと出会う。そして凍り付いたアデールの運命が音を立てて動き出す!
収録内容
- 廃墟の片隅で春の詩を歌え
- 燃えさかる道を歩いて
- 宝石箱の中の、失われた世界
内容説明・目次
内容説明
革命により王政が倒れた国・イルバスの王女アデールは、辺境に建つ『廃墟の塔』に幽閉され、厳寒を耐え凌ぐ日々を送っていた。だがある日、離れ離れになった姉王女ジルダから手紙が届く。「イルバスを取り戻す気があるのなら—」。そして姉の命を受け廃墟から救い出しに来たという謎の青年、エタンとの出会い。凍り付いたアデールの運命が、音を立て動き出す!
「BOOKデータベース」 より