たしかな教材研究で読み手を育てる「モチモチの木」の授業
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書誌事項
たしかな教材研究で読み手を育てる「モチモチの木」の授業
(国語科重要教材の授業づくり)
明治図書出版, 2021.1
- タイトル別名
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たしかな教材研究で読み手を育てるモチモチの木の授業
「モチモチの木」の授業 : たしかな教材研究で読み手を育てる
- タイトル読み
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タシカ ナ キョウザイ ケンキュウ デ ヨミテ オ ソダテル「モチモチ ノ キ」ノ ジュギョウ
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注記
監修: 実践国語教師の会
内容説明・目次
目次
- 第1章 教材を分析・解釈する力を高めよう(読者として教材と出合おう;教材「モチモチの木」を読み解こう;学習の目標を設定しよう)
- 第2章 指導方法を構想する力を高めよう(学級の実態と教師の力量に応じた指導方法を設定しよう;教材の特性に応じた活動を設定しよう;単元を構想しよう)
- 第3章 板書と思考の流れで展開がわかる 実践!「モチモチの木」の授業—“第2次”課題について話し合いながら、豆太の変容を読んでいき、手紙を書く。(「なぜ豆太はおくびょうなのか」について話し合い、豆太への手紙を書く。;「もし、自分がじさまだったら、豆太をせっちんに連れて行くだろうか」について話し合い、じさまへの手紙を書く。;「豆太は、なぜ勇気ある人になったのか」について話し合い、豆太への手紙を書く。;「豆太は、最後になぜ弱虫にもどったのか」について話し合い、豆太への手紙を書く。)
「BOOKデータベース」 より
