65歳からのふたりごはんの愉しみ
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65歳からのふたりごはんの愉しみ
家の光協会, 2021.1
- タイトル読み
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65サイ カラ ノ フタリ ゴハン ノ タノシミ
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注記
食べたいものを少しずつ、シニアならではの食べ方で。70歳を過ぎた料理研究家・石原洋子が、夫とともにふだん食べている食事を紹介する。豆腐、赤身肉、青魚、野菜などを使った、体も喜ぶ63レシピを収録。
内容説明・目次
内容説明
毎日好きなものを、おいしく食べる。それが一番の幸せ。豆腐、赤身肉、青魚、野菜…体も喜ぶ63レシピ。
目次
- 元気のもと!豆腐は毎日何かしら食べています
- 温かいものをかならず一品。食べるとおなかが落ち着きます
- 胃腸にいい、大根おろしや粘りのあるものをいつも食卓に
- 肉は赤身が好き。鶏肉も脂を落として食べます
- 魚は体にいい青魚を。刺身に、塩焼きにとシンプル調理でいただきます
- 野菜もおひたしばかりでは飽きがきます。蒸し炒めやパンチのある味つけが重宝
- 電子レンジは時間がないときに。でも、本当においしく作れるものだけ
- 何品も作りたくない日は、中華おかずに。短時間でできるのも助かります
- 孫が来るときはえびフライ。夫婦ふたりのときはグラタンを
- 夫が好きなめん料理。ひとりごはんのときも
- 朝ごはんは毎日同じ。体にいいものをたっぷり
「BOOKデータベース」 より