Not doing, but being : 「在宅訪問薬剤師」奮闘記
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書誌事項
Not doing, but being : 「在宅訪問薬剤師」奮闘記
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2020.12
- タイトル別名
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Not doing, but being : 在宅訪問薬剤師奮闘記
- タイトル読み
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Not doing, but being : ザイタク ホウモン ヤクザイシ フントウキ
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内容説明・目次
内容説明
届けたいのは薬だけじゃない!老老介護、緩和ケア、小児医療…自宅療養を支える薬剤師たちの知られざる姿とは—12のストーリーでわかるそれぞれの治療、それぞれの人生。NOT DOING,BUT BEING:「何をするでもなく、ただそばにいること」の意。緩和医療の礎を築いたデーム・シシリー・ソンダースの言葉。
目次
- 「自宅で療養したい」その願いをかなえるために在宅訪問薬剤師ができることとは—
- 老老介護を支える存在になりたい 認知症の患者さまに在宅訪問薬剤師ができること
- 「ご家族にも笑顔になってほしい」介護者の負担を軽減する在宅訪問薬剤師の役割とは
- 「最期は自宅で過ごしたい」をかなえるために医療人、介護スタッフが連携して過ごした老夫婦との10カ月
- “ただそこにいること”が何より大切 そばにいることで生まれる絆が患者さまを支える
- 「ずっと担当してほしい」と言われて…同じ薬剤師が訪問を続ける意味とは?
- Not Doing,But Being.何をするでもなく、ただそばにいること
- 最期の望みは人それぞれ ご家族と共に願いをかなえる
- 24時間対応だからこそ実現できることがある 最期の食事ができたのはこの薬を届けられたから
- 短い命を輝かせたい 小児の在宅療養で在宅訪問薬剤師ができることとは
- 末期がんの在宅療養 家族の選択を在宅訪問薬剤師が支える
- 穏やかな最期を迎えてほしい 緩和ケアに欠かせないこととは
「BOOKデータベース」 より
