おやさまの情景
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書誌事項
おやさまの情景
天理教道友社, 2021.2
- タイトル読み
-
オヤサマ ノ ジョウケイ
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注記
2010年から『人間いきいき通信』(天理時報特別号)で不定期に紹介していたものの内容を加筆し、短い解説を加えてまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
絵と文で味わう“逸話のこころ”。『稿本天理教教祖伝逸話篇』を4コマ絵本で身近に!
目次
- 子供が親のために—神様がお受け取りくださる真実の心
- 麻と絹と木綿の話—神様が望まれる“木綿の心”とは
- 朝起き、正直、働き—生き方の基本となる“三つの宝”
- 「雪の日」の七里半—苦労の中も喜んで通る誠の心
- わが子同様に育てる「大きなたすけ」—真実の心さえあれば神が働く
- 危ないところを連れて帰ったで—親心あふれる不思議なご守護
- 人がめどか、神がめどか—癖、性分を取って優しい心に
- 小さな埃は目につかないが…—教えをほうきとして、心の掃除を
- 教祖の「柿選び」—みな、かわいいわが子と思う親心
- 高う買うて、安う売る—陽気ぐらしに通じる商売の至言
- 人救けたら我が身救かる—病は神様からの“てびき”と“ためし”
- そっちで力を入れたら、神も…—今だけではない、あらゆるご守護
「BOOKデータベース」 より