医者の上手な使い方 : 五十余年の経験を持つ脳外科医が語る : 丈夫で長生きする秘訣
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医者の上手な使い方 : 五十余年の経験を持つ脳外科医が語る : 丈夫で長生きする秘訣
現代書林, 2021.3
- タイトル読み
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イシャ ノ ジョウズ ナ ツカイカタ : 50ヨネン ノ ケイケン オ モツ ノウゲカイ ガ カタル : ジョウブ デ ナガイキ スル ヒケツ
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注記
少しでも長生きしようと思うなら、自分自身の健康管理だけでなく、「医者の上手な使い方」が大切。怖い病気と一般的な病気の差別化、認知症予防、医者・医学界の裏側などについても解説する。
内容説明・目次
内容説明
経歴のある開業医は腕の良い医者や病院を知っている。その医者が書いた紹介状を断る医者はいない。つまり、何かの時に良い治療が受けられる。医者・病院は、ピンからキリまで—どう選ぶかで大きな違いとなる!
目次
- 第1章 医者のうまい使い方を知る(医者の使い方;良医とは? ほか)
- 第2章 恐い病気と一般的な病気の差別をつける(そこそこ丈夫で長生きするには?;癌はなぜ恐いのか? ほか)
- 第3章 認知症予防に頭と体の体操を身につける(認知症とは?;認知症治療の一端 ほか)
- 第4章 医者・医学界の裏側も一寸は知る(医者(脳外科医)はどのような生活をしているのか?;国際的活動について愚考)
- 終章 高齢化社会を考える(現在の一面(?);高齢化社会でふと考える ほか)
「BOOKデータベース」 より
