あるく・はなす・かんがえる : ウルリケ・ペッター講義録
著者
書誌事項
あるく・はなす・かんがえる : ウルリケ・ペッター講義録
水声社, 2021.2
- タイトル別名
-
あるくはなすかんがえる
- タイトル読み
-
アルク・ハナス・カンガエル : ウルリケ・ペッター コウギロク
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内容説明・目次
内容説明
人間の「主体性」とはどういうことなのか。シュタイナー教育では、子どもが自分の意志で立ち上がり、歩き出し、言葉を発し、その言葉で自己を表現することに「主体性の基盤」があると考えている。国や地域をこえて、現代社会の多様性に応じた教育実践のあり方を解く大阪での講演記録。
目次
- 1 歩く・話す・考える—子どもが育つみちすじ(「歩くこと、話すこと、考えること」とは;運動発達・言語発達・思考発達のみちすじ;三つの目にみえない働き;発達の基盤になる運動発達;運動発達のみちすじ ほか)
- 2 教師と保育者の自己教育—修行とは何か?(教師や保育者に「自己教育」は必要なのか?;“魂”の働きがもたらす自己教育;思考の力を強める;意志の訓練;感情の訓練 ほか)
「BOOKデータベース」 より